「心を奮わす体験」から学ぶ、西三河のまちづくり、人づくり
大震災から一年、この地域からもNPOや企業、市民、学生など多くの方々が被災地でボランティア等の支援活動をしてきました。多くの人が生きる意味、働く意義、明確な目標を見失いがちになる中、ここ西三河のまちづくり・人づくりを議論すべき局面がきています。被災地ボランティアを「究極の素材」として教育やまちづくり、企業に関わる有識者とともに教育と社会の関わりを議論します。
<シンポジウムご案内> 日時:2012 年3 月24 日(土) 午後2 時〜午後5 時
場所:
安城市民活動センター(わくわくセンター)(1)問題提起 重徳和彦氏「被災地での『心を奮わす体験』と人づくり」
(2)事例報告
@愛知学泉大学学生「被災地支援ボランティア活動で学んだこと」
A天野竹行氏「被災地支援の実情」
(3)パネルディスカッション―今後の人材育成システム
@杉森順子氏(愛知工科大学情報メディア学科准教授・映像作家)
A松井洋一郎氏(岡崎まちゼミの会代表)
B日高圭氏(JR東海高島屋屋人事部能力開発グループマネージャー)
C毛受芳高氏(アスバシ教育基金代表理事・NPO アスクネット設立者)
D坂田成夫氏(安城学園高等学校校長)
愛知学泉大学コミュニティ政策研究所・経営研究所
TEL 0565-35-7031 FAX 0565-35-7020
posted by BB@学泉 at 20:06|
大学/ゼミ活動
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